雨漏りには、時間が経ってしまって材料が痛み、その結果雨漏りがする、という経年劣化での雨漏りもあれば、一方で、建築時の設計ミス、施工ミス、手抜き工事等による雨漏りもあります。
建築時のトラブルによる雨漏りの場合、建築した工務店が良心的でかつ技術的にも問題が無いところであれば、何の問題もありません。

しかし、建築時のミスや手抜きを認めない工務店もあったり、技術的に直そうとしても直すことが出来ず、そのまま放置されてしまうケースもあります。
また、建築時だけでなく、中古物件の売買をした後で起きる雨漏り等についても、裁判等に発展することも珍しくありません。

そういった場合、弁護士の力がどのくらいあるのか、雨漏り等のケースに慣れているのか、等によって裁判の勝敗が変わってきます。

雨漏りドクターの弁護士・西先生は多くの実績と力を持っています。
全国、どこの案件であっても対応は可能です。
弁護士に相談するとなると気が重かったり、お金がかかってしまうから……、市区町村の相談窓口だと時間も決まってるし……などとなかなか重い腰が上がらないこともあります。
そんな時は、ちょっとややこしくなりそうな雨漏りであっても、まずはお気軽に、私たち雨漏りドクターへご相談下さい。

【西総合法律事務所 西靖雄】
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