雨漏りドクター資格紹介

世の中にはたくさんの資格があります。

その中には、持っていてもあまり意味がないものもあるかもしれません。

しかし、資格を持っていることによって、少なくともその資格を取得するために勉強をしたり、経験を積んだりする必要があるものがほとんどですから、持っていない人に比べれば技術的にも経験的にもプラスになっていることは間違いありません。

私たち、屋根雨漏りのお医者さんの保有する資格の質、保有率は、間違いなくどこのグループにも負けません。

そんな私たちの自慢の資格を少しご紹介致します。

 

★建築板金基幹技能者(国土交通省認定)80%のメンバーが所有!

国土交通大臣が認定している建築板金業界では最高峰と言える資格です。
職人たちの中でも、限られた一部の人達しか持っていません。
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★一級建築板金技能士(厚生労働省認定)87%のメンバーが所有!

厚生労働大臣が認定する、建築板金業界の職人として、これを持っていれば一人前、と言える大切な資格です。
簡単に取得することは出来ません。最低でも相当の経験が必要です。
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★二級建築板金技能士(厚生労働省認定)90%のメンバーが所有!

厚生労働大臣が認定する建築板金の資格です。この資格は、専門学校を卒業すると取得することが出来ます。
この資格を持っていれば、建築板金の基礎がわかっている、という感じの資格になります。
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★二級建築士(都道府県知事認定)

都道府県知事が認定する建築の資格で、これを持っていると一定の大きさまでの建築物の設計や監理に携わることが出来る、大切な資格です。

★2級施工管理技士(国土交通省認定)

国土交通省管轄の、国家資格の一つで、施工工程を管理するための重要な資格で、ある程度以上の工事ができる営業所や、現場には必ずこの資格を持っている人がいる必要があります。
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★職業訓練指導員(都道府県知事認定)

都道府県知事が認定し、公共職業訓練や認定職業訓練において、訓練を担当することができる資格です。
最低でも、その職種で一級の技能士を持っていなければ取得することは出来ません。
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★屋根外装調査士(全日本板金工業組合認定)

全日本板金工業組合連合会と社団法人日本建築板金協会が認める、建物の屋根・外壁など外装工事のスペシャリスト。
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★雨漏り診断士(NPO雨漏り診断士協会認定)

雨漏り診断士協会の認定する、雨漏り診断に関する資格です。雨漏りに関する様々な知識やノウハウを学んだ上で交付される雨漏り診断のスペシャリストです。
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この他にも、たくさんの資格を持っていますが、実際に工事をする上で指標となるような資格だけをご紹介してみました。

もし、ご興味があれば、実際に伺った職人に、どんな資格を持っているのか、それはどんな資格なのか、等々聞いてみてください。

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