雨漏りドクター・千葉地区担当|斎藤幸介(さいとう こうすけ)

斎藤幸介(さいとう こうすけ)

小学校5年生の時に、父に連れられて、、、上って屋根を葺く手伝いをしました。
平屋だったんですが、怖かったというイメージが今でも残っています。
しかし、どんどん仕事が進んでいくにつれて、面白くなってきました。
最近の小学生は、釘を打ったり等々、あまりやらなくなってと思いますが、、私の場合、­小さいときから家にいろんな道具が揃っていましたので、釘があったら打ってみたり、抜­いてみたり等々、やってましたね。
今では、屋根の上も怖くありません(笑)。

私が、この仕事を始めたのは、高校を卒業してすぐです。
最初は、父の元ではなく他のところで、修行という形でお仕事をさせてもらいたかったの­ですが、その当時、不景気だったということもありまして、結局、父のところで教わりま­した。
就職ということで、アルバイトで手伝っていた頃とは、やはり感じる責任の重さが違いま­した。
思い通りに仕事ができない時は、つらかったですね。
お打ち合わせ、お見積もり、施工、集金まで全部できるようになるまでに、やはり7年~­8年はかかりました。

今では、屋根や雨漏りに関しての知識や経験、そして技術に関して、誰にも負けない自信­がつきました。
雨漏りでお困りの際には、是非ともご連絡下さい。

【させていただいているお仕事】

千葉県板金工業組合青年部 副部長
関東甲信越板金工業組合協議会青年部会計

【持っている主な資格】

一級建築板金技能士
屋根外装調査士

【趣味】

お酒を呑むことくらいですね(笑)。お酒も真面目に呑んでます。

【過去の実績】

ホーマックホームセンター/大国主神社/JR大網駅/アルカード茂原/千葉県立勝浦高等学校/千葉県立茂原高等学校etc…

20年で5000件の実績がこざいます

【私の想い等、動画でお話しさせていただきました】

♪インタビュー

♪この仕事の魅力

♪初めて屋根に上ったのは?

♪心がけている事

♪一番苦労した仕事

♪一番印象に残っている事

♪この仕事に就いたのはいつですか?

♪雨漏り対策

♪修理業者の選び方

♪板金工業組合青年部について

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